「140文字で書く読書メモ」で本の良いとこだけをご紹介~最近読んで面白かった本6冊~

このブログには「本の紹介」というカテゴリーがあって、80冊を超える本を紹介しています。

カテゴリー:本の紹介

はじめは自分の読書メモとして書いていたのですが、どうせなら皆さんの役に立つ記事にしようと書評っぽく書いたところそれがプレーシャーとなって、ここしばらくは更新が途絶えています。

書評というのは書く手間に比べて読んでくれる人が少ないというジレンマもあるのですけど。

それでも本を読んだときは何らかのメモ書きを残しておきたいと思いまして、この頃はツイッターに読書メモを投稿しています。

残念ながらツイッターに投稿しているメモはまったくリツイートもお気に入りもされませんが、140文字を目いっぱい使って書くのが楽しくてそれなりに続いています。

今回はそのツイッターに投稿した読書メモからを6冊の本を紹介しますので、この夏に読む本を選ぶときの参考にしてください。

それではどうぞ!

鹿の王(上下合本版)<鹿の王> (角川書店単行本)<鹿の王> (角川書店単行本)

天地明察(特別合本版)<天地明察> (角川文庫)<天地明察> (角川文庫)

マルドゥック・スクランブル The 1st Compression─圧縮 〔完全版〕 (ハヤカワ文庫JA)

下町ロケット (小学館文庫)

海賊とよばれた男(上) (講談社文庫)

謎の独立国家ソマリランド

昭和史 1926-1945 (平凡社ライブラリー)

ではまた。

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