「apple music」で音楽を聴く習慣が復活!これBGMに最高ですよ

applemusic

7月からサービスが始まった「apple music」ですが、おかげで家で音楽を聴く習慣が復活しました。

ブログを書くときのBGMとしても気に入ってます。

「apple music」というのはアップル社が提供している音楽の定額サービスです。

月額980円で好きなだけ音楽が聴けるやつですね。

3か月はお試し期間なので僕はまだ無料で使っていますが、お試しが終わって有料になっても間違いなく使い続けます。

それぐらい気に入ってます。

「apple music」には数百万曲登録されていてそれが月額980円で聞き放題なのですが、邦楽のカバー率は「LINE MUSIC」や「AWA」などの他のサービスのほうがいいようです。
僕も好きなアーティストを何人か検索しましたが、いまいちヒット率はよくなかったです。

しかしそんなことは問題ではないのです。

好きなアーティストの音楽をリラックスタイムに聴くのは楽しみのひとつですが、そのような音楽をBGMにするにはちょっと問題があります。

好きなアーティストの音楽をBGMにするとそちらに集中してしまって仕事(ブログを書くこと)がはかどらないのです。

だからといってクラシックやジャズには興味がないのでBGMにする気にならないですし。

BGMで流す音楽は、自分が好きなジャンルだけれど、意識が集中しないぐらいの音楽がいいのです。

そのBGM最適だったのが「apple music」にあるステーションという機能なのです。

ステーションというのはアーティストや音楽を起点として、それらに近い音楽を連続で流してくれる機能です。

好きなアーティストや音楽に近い音楽なので「あまり知らないけど心地よい音楽」が流れてきてBGMとしていい感じです。

ステーションにはアップル側であらかじめまとめてくれた

  • トゥデイズJ-POP
  • 洋楽ヒットチャート
  • 2000年代ヒッツ
  • ディスコ・サウンズ
  • ポップ・ヒッツ

なんていうものもあります(これはプレイリストのイメージに近いですね)

「apple music」はまだ使い始めたばかりで、すべての機能を把握しているわけではないですが、好きな音楽を検索して聴くのではなく、心地よい音楽をBGMとして聴くスタイルで使うことになりそうです。

ではまた。

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